01
余計な
おせっかい
SODらしさを一言で表すなら「余計なおせっかい」。普通ならやらないことにも、あえて手間をかける。
ユーザーのために。
出演者のために。
販売先のために。
そして業界のために。
効率だけを考えれば選ばない道でも、誰かのためになるならやってみる。そんな姿勢がSODのものづくりや挑戦の原点になっています。
3分でわかるSOD
Feature.01
Three companies, one creation.
SODグループでは、ひとつの作品をグループ内で連携しながらつくり、届けています。企画だけ、販売だけ、ではなく、作品が届くところまでを一貫して考える。それがSODの強みです。
Feature.02
Made on the ground.
すべては、ひとつの仮説から始まります。
「今、どんなニーズがあるのか」「どんな設定なら心が動くのか」「どうすれば作品として選ばれるのか」
市場やユーザー心理をもとに企画を設計し、キャスティング、台本、撮影、演出までを担います。ただつくるのではなく、売れる理由まで考えてつくる。それが、SODクリエイトの制作です。
撮影素材を"作品として成立する映像"に仕上げる仕事です。
編集、音響、加工、モザイク処理などを通じて、映像としての見やすさ、没入感、品質を整えていきます。細部を一つひとつ調整することで、撮影素材を"体験として成立する作品"へと仕上げます。
完成した作品を、どの市場に、どんな見せ方で、どう届けるか。
販売データやユーザーの反応を見ながら、重点販売商品やプロモーション施策を考え、販売先と連携して実行していきます。作品は、つくって終わりではありません。その魅力を正しく伝え、必要としている人に届けるところまでが、SODグループの仕事です。
Feature.03
Numbers
マジックミラー号の誕生は1996年!
1995年
AV業界では
極めて稀!
1998年
60%OVER
31%
163%
3〜5年目
Feature.04
The future we aim for
SODグループは今、「AV屋」から「エロ屋」への進化を目指しています。
アダルト作品だけに閉じるのではなく、これまで培ってきた「人が興奮する仕組み」や「欲求を動かす力」をより広い事業やコンテンツへ広げていく。
エロを、もっと日常の中へ。
人の欲求にまじめに向き合ってきたSODだからこそ、新しい表現やサービスにも挑戦できると考えています。
作品をつくる会社からエロの可能性を社会に広げていく会社へ。
それが、これからのSODグループの挑戦です。
Feature.05
The future we aim for
1995年の創業以来、SODグループは挑戦を続けてきました。マジックミラー号の誕生や、業界では珍しい新卒採用もそのひとつ。会社を大きくすることだけでなく、「SODらしさをもっと進化させて、もっとエロいこと・面白いことを仕掛けていくこと」を、これまでも、これからも大切にしていきます。
01
SODらしさを一言で表すなら「余計なおせっかい」。普通ならやらないことにも、あえて手間をかける。
ユーザーのために。
出演者のために。
販売先のために。
そして業界のために。
効率だけを考えれば選ばない道でも、誰かのためになるならやってみる。そんな姿勢がSODのものづくりや挑戦の原点になっています。
02
SODグループの特徴のひとつは、社内に制作体制を持っていること。企画、撮影、編集、販売までが近い距離でつながっているため、アイデアをすぐに現場で試し、その反応を次の企画へ活かすことができます。
作品をつくるだけでなく、届けた後の反応まで見届けられること。そのサイクルをスピード感を持って回せることがSODグループの強みです。
03
SODグループには「まずやってみよう」という空気があります。早くから現場に入り、企画を出し、任される範囲を広げていける環境です。
その一方で、細かいマニュアル通りに進む仕事ばかりではありません。
自分で考える。
未知を楽しむ。
失敗から学ぶ。
自由に挑戦できるからこそ、自分の足で動ける人が求められています。
Feature.06
Driven by those who mean it.
ひとつの作品の裏側には、企画する人、現場を支える人、映像を仕上げる人、売り方を考える人、届ける人がいます。
派手に見える世界の裏には地道な準備と数字を見る力と、最後までやり切る責任があります。
それでも、本気でつくるから面白い。
SODグループは、エロをまじめに考え、まじめにつくり、まじめに届けるチームです。