SODの仕事を知る

WORK

リアルな裏側
全部見せます。

制作、営業、構成、
SODグループのものづくりを支える、
仕事の全部をご紹介します。

つくる人がいる。
届ける人がいる。
次につなげる人がいる。

SODの特徴は企画・制作・販売・プロモーションまでをグループ内で行う「制販一体」の体制です。
ユーザーの反応をすぐに作品づくりへ活かせるからこそ、新しい挑戦を続けることができます。

01

つくる

制作職(アシスタントディレクター)

企画を、現場で形にする。

02

届ける

営業

作品の魅力を、販売先へ伝える。

03

次につなげる

編成

売れ方を読み、次の戦略へ活かす。

制作、営業、編成。
関わる工程は違っても、向き合っているのは同じ作品です。
それぞれの役割がつながることで、ひとつの作品はユーザーのもとへ届いていきます。

TYPE OF JOB

職種紹介

Assistant Director

制作職

(アシスタントディレクター)

企画の種を一本の作品に育てる。

撮影準備やロケ現場を支えながら、作品づくりの流れを学ぶ仕事です。
経験を積み、自分の企画で監督デビューを目指します。

仕事の流れ

現場は準備から始まる。

小道具や衣装の準備、買い出し、倉庫整理、ロケ現場でのサポートなど。
派手な仕事ばかりではありませんが、準備の質がそのまま現場の進み方に関わります。

01

企画会議

02

撮影準備

03

ロケ・撮影

04

片付け・管理

05

企画提出

06

監督デビューへ

ADから、監督へ

いつか自分の一本を撮るために。

SODでは新卒から監督を育てる文化があります。
企画会議では年次に関係なくアイデアが求められ、企画が認められれば若いうちから作品づくりを任されるチャンスがあります。
監督デビューのタイミングは、人によってさまざま。自分の企画を形にしたい人には、挑戦できる環境があります。

この仕事の面白さ

作品づくりにいちばん近い場所。

企画に決まった正解はありません。
面白いアイデアがあれば、みんなで形にしていく文化があります。
ものづくりの手触りを、いちばん強く感じられる仕事です。

大変なところ

現場は、甘くない。

撮影は長時間になることもあります。
限られた時間で撮り切るために、体力、気配り、判断力が必要です。

向いている人

自分から動ける人が現場で伸びる。

  • ものづくりが好き
  • 自分から動ける
  • 現場の空気を読むのが得意
  • 予想外のことにも前向きに対応できる
  • 将来、自分の企画を形にしたい
  • 面白いと思ったらまずやってみたくなる

完全1日密着!

Sales

営業

作品の魅力を売れる形で届ける。

販売先に作品を提案し、より多くのユーザーへ届ける仕事です。
作品の魅力を伝え、売れるきっかけをつくります。

仕事の流れ

売る前にまず作品を知る。

作品情報の理解、販売データの確認、先輩社員の商談同行などからスタート。その後、小規模な法人や店舗を担当しながら、提案の進め方を学んでいきます。

01

作品を理解する

02

販売先へ提案する

03

販売施策を考える

04

販売先と実行する

05

売上げを確認する

06

次の提案へつなげる

この仕事の面白さ

自分の提案で作品が動く。

自分の提案が売場や配信面に反映されること。施策の結果が売上として見えること。
販売先と一緒に、作品が届くきっかけをつくれる仕事です。

大変なところ

好きだけでは売れない

作品への理解と、数字を見る力の両方が求められます。
それぞれを見ながら、どうすれば作品がより届くのかを考え続けます。

向いている人

作品の熱を人に伝えたい人。

  • コンテンツが好き
  • 自分から動ける
  • 作品の良さを人に伝えるのが好き
  • 人と関係をつくる仕事がしたい
  • 数字を見ながら考えるのが好き
  • 自分の提案で売上を動かしたい

インタビューを見てみる

「SOD入るのは正直驚かれました」作品と向き合う営業4年目

工藤しょうこ / 営業部 / 2022年新卒入社

「やれるかより、やりたいか」SODで広げる仕事

しめ鯖あおい / 営業部 / 2020年新卒入社

「熱狂できる環境を作りたい」SOD営業が見てきた10年

町中華なおみ / 営業部 / 2015年新卒入社

Organizer

編成

データと戦略で、作品の届け方を考える。

売上データや市場の反応を読み、販売戦略を考える仕事です。
制作と営業をつなぎ、作品を次のヒットへつなげます。

仕事の流れ

数字から作品の動きを読む。

売上データの集計や分析からスタートします。
どんな作品が売れているのか、どんな見せ方が成果につながっているのかを読み解き、制作や営業へ共有します。

01

売上データを集計する

02

売れている傾向を見る

03

ユーザーの反応を読む

04

制作・営業へ共有する

05

販売施策を考える

06

次の戦略へつなげる

この仕事の面白さ

ヒットの裏側をつくる。

数字からユーザーのニーズを読み解けること。作品の売れ方を設計できること。
制作と営業の両方に関わりながら、裏側からヒットを支えられる仕事です。

大変なところ

数字だけでは作品は読めない。

感覚だけでも、数字だけでも成り立たない仕事です。
作品の魅力を理解しながら、売上データや市場の動きを見る。両方を行き来しながら、次の打ち手を考えます。

向いている人

売れた理由が気になる人。

  • ユーザーのニーズに興味がある
  • 数字や分析が好き
  • コンテンツの売れ方を考えたい
  • 制作と営業の間に立って動きたい
  • 裏側からヒットを支えたい

インタビューを見てみる

「数字で、制作の味方になる」SOD編成部の仕事

あすか / 編成部 / 2020年中途入社

「みんなディレクターであれ」SODが求める挑戦

府内成憲 / プロモーション部 / 2018年中途入社

THREE JOB TYPES

3職種の違い

制作職

作品をつくる

関わること
企画・準備・撮影・仕上げ
面白さ
自分の企画を形にできる

営業職

作品を届ける

関わること
提案・販売施策・商談
面白さ
自分の提案で売上を動かせる

編成職

次につなげる

関わること
分析・戦略・施策企画
面白さ
データからヒットを支えられる

KEY SKILLS

共通して求められること

自分で考え、
動ける人に
チャンスがある。

面白そうだからやってみる。
もっと良くできる方法を考える。
そんな小さな挑戦の積み重ねが、新しい作品や企画につながっていきます。

どうすれば作品が届くのか。次に何を活かせるのか。
そう考えながら動ける人に、SODの仕事は向いています。

自分から動ける
未知を楽しめる
考え続けられる
失敗から学べる
挑戦を止めない
面白いを追える

ENTRY

エロを、まじめにやる

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